TOEIC IPテストと公開テストの違いA




TOEIC IPと公開模試の違いは以前記事にしましたが、今回はそれにいくつか付け加えたいと思います。

TOEIC IPテストと公開テストの違い



試験開始時間が違う

開始時間が違いました。

公開模試は1時ちょうどから始まりますが、IPテストは1時20分から始まりました。

会場によっても違うんですかねー。私はこれにめちゃくちゃ苦戦しました。



普段は1時45分にリスニングが終わり、2時頃にパート5が終わり...

と、こんな感じで自分の中で決めていたんですが、開始時間が20分遅かったので完全に狂ってしまいました。


結局は時計を見ずに全部解きましたが、前もって各パートが何時に終了するのかを確認しておくといいと思います。



雰囲気が違う

IPテストは会社や学校で開催されることが多いので、その集団の色が出ます。私の場合はまず学生しかいませんでしたし、周りには知っている人も何人かいました。あとは、いつも以上に変なことをしている人が多かったですね。笑


うちの大学が変な人が多いだけかもしれませんが、挙動不審な人が多いです。特に試験中に



私の斜め前の人なんてずっと上を向いていました。笑




取り敢えず受けている人が多い

私の勝手な予想ですが、そう言う人が多かった気がします。


受験生は最終的に40人くらいいましたが、前もって渡された紙に1時からインストラクションと書いてあったのに、1時に会場にいたのは4人でした。笑



これも学校の雰囲気なのかもしれませんが、試験前にパソコンでレポートやってる人も多かったです。


IPテストは安いので、取り敢えず受けとこうという人が多いのかもしれませんね。








応援クリックお願いします^^








×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。