TOEIC模試究極の600問(1) リーディング 感想・難易度



TOEIC模試究極の600問(1) リーディング 感想・難易度





昨日はリスニングパートを解いたので今日はリーディングのみです。


TOEIC模試究極の600問(1) リスニング 感想・難易度





TOEIC(R)テスト 究極の模試600問 (CD・別冊解答・解説・DL特典付) (TOEICテスト 究極シリーズ) [大型本] / ヒロ前田 (著); アルク (刊)


〇リーディング 82/100



まず、全体の感想から。



昨日も言いましたが、ものすごくいい本です。



お勧めできる参考書のひとつだと思います。




しかし、やはり公開模試にはないレベルの問題が少々多いです。



難易度を上げるためにちょっとひねった問題がいくつか。





私はこれはこれでいいと思います。



本番より難易度の高い問題でトレーニングすることはいいことですし、なによりこの本は解説が丁寧です。




ただ、この問題集だけ解いて本番に臨むのだけはやめた方がいいです。





こんな問題出るのかなあ、という問題もあります。




高いからという理由で公式問題集を避けるのはやめましょう。



公式問題集









Part5 35/40 普


難しいものが含まれていて、その他は簡単です。




それを考えこの評価です。



ただ、間違えた問題の中には、TOEICには出なさそうなものもあります。








以下、各パートの感想です。






Part6 7/12 難


数問かなり難しいと感じる問題があります。



ちょっとTOEICからは外れた問題ですね。







Part7 40/48 やや難

SPが難しいです。


逆にDPは1題を除けば難しくはないです。



読む量は少し少ないかもしれません。





全体で7分ほどあまりました。






*TOEIC模試究極の600問レビュウ

TOEIC模試究極の600問(1) リスニング

TOEIC模試究極の600問(1) リーディング

TOEIC模試究極の600問(2)

TOEIC模試究極の600問(3)













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